スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ]

| スポンサー広告 |
みんなでつくろう。みんなの”暮らしやすい!”を。
瀬戸市のAsMama認定・地域子育てのお世話役ママサポーター(→)のブログです



*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*



パルティせと→☆には市民活動団体に登録しているところのチラシやその他色んな情報のチラシが置いてあって

久しぶりにじっくりと見てきました。




確かあれは男女共同参画のコーナー

パラパラと見ていたらなんか見た事ある文字。。。

『子育てシェア』発見!




何だこの冊子!?とよく見ると

女性の活躍を支える民間等の創意工夫ある事例

の一つとして載っていました。



・・・で、どこの冊子だ?!とみると

政府の広報・内閣官房・すべての女性が輝く社会づくり推進室発行ではありませんか

そういうのがあったのね




政府が推奨している頼り合いの仕組み・子育てシェア

ママサポーター事情として、広報活動があります。

”ここの施設は親子が多く出入りしているから子育てシェアのチラシを置いてもらいたいな~”

”このお店にチラシを貼らせてもらえたらもっと多くの方に子育てシェアというものを知ってもらえるな~”

と期待を胸に、先方にお伺いすると

『株式会社というだけで受け付けられない』と撃沈することも多々あるんです。

そんな時お堅いお相手にはこうした冊子を見てもらうと説得力あるのにな~と思ったんです。

でも、この冊子は閲覧用で余分にはないとの事で頂けませんでした。。。

もちろん、お話を聞いてくださる方によってはすっごく共感してくださり、応援してくださる方もみえます。

だけど、方針としては特定の会社だけをお受けすることが出来ないんですよね、はいぃ。




ママサポーターって、営業職じゃないけれど

どんなところにチラシを置かせてもらったり貼らせてもらえたらより多くの方に伝えられるんだろう、と

試行錯誤しています。

このお店なら置かせてもらえるんじゃない?この人なら応援してくれるんじゃない?という情報をおもちでしたら

ぜひ教えてください☆



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
※本ブログは、AsMama認定・地域子育てのお世話役ママサポーター個人が管理・運営しております。
AsMama公式ウェブサイトではありませんので、ご承知おきください。
●AsMama公式ウェブサイトhttp://asmama.jp/
●顔見知り同士で送迎・託児を頼り合える「子育てシェア」https://kosodate-share.asmama.jp/
「子育てシェア®」及び「AsMama®」は株式会社AsMamaのサービスです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
スポンサーサイト
[ 2016/04/16 22:36 ]

| ◎AsMamaについて | コメント(0) | トラックバック(0) |
<<Skypeで美意識向上計画 | ホーム | 子どもの手は離れたから、今度は>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL
http://sweettumtum.blog134.fc2.com/tb.php/433-8dbabe84
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。